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SASUKE2018放送直前!!シリーズ最高傑作!!3年ぶりのファイナルも!?

2018年4月13日

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いよいよ「SASUKE2018」放送が目前となりました!!

今回で22年目を迎えるSASUKE。日本を飛び出し、世界165の国と地域で放送され、世界中が熱狂している超人気番組!

今回の第35回大会には、出場者応募史上最多の3000人以上が参加に名乗りをあげました。

そんなSASUKEの今回の見所はどんな所なのか!?参加者の意外な一面も!?

知って放送を見るのと、知らずに放送を見るのとでは格段に違うと思うので、是非!最後まで読んでもらいたいと思います!!

 

 

 

 

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挑戦者の行く手を阻む!史上最強の魔城!!!

 

では、何が最高傑作で、何故?史上最強の魔城なのか?ですよね。

今回は明らかに前回までとは違うところがあります。

 

超スピード勝負 1stステージ

ここ10年、1stステージはエリア数が増え平均時間が120秒だったのですが、

  • 第31回大会 8エリア 120秒
  • 第32回大会 9エリア 115秒
  • 第33回大会 9エリア 128秒
  • 第34回大会 9エリア 123秒

でも、今回は『制限時間85秒』という、前回よりも38秒も短く、かなりのスピードを要することになりました。

確かな技術とスピードが要求される1stステージはまさに最強です!!

 

史上最強の新エリア

続いての最強は、ごっととのブログの記事でも紹介させてもらいました新エリア、

SASUKE史上最凶『ドラゴングライダー』

巨大な龍が行く手を阻みます!!

実力者の皆さんも下を向いてしまうほどのこのエリア!一体何人の方がクリアして行くのでしょうか!

 

新FINALステージ登場

2015年に「サスケくん」事、森本祐介さんが完全制覇して以来、ここ3年間FINALステージに到達した方はいませんでした。

しかし!今回3年ぶりにファイナリストが現れるそうです!!!

史上最凶 FINAL 内容は・・・

8Mのスパイダークライムからの、まさかの2st超難関エリア、サーモンラダー!!15段の7M!そしてラストが、綱登り10M!!

これらを制限時間45秒で突破しなければなりません。

ファイナルまで行ったのは誰なのでしょうか!?

これだけでもかなりワクワクしてきますね!!

 

 

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男たちは人生をかけて挑む 全てはSASUKEのために

ごっととも息子のマッチと一緒にSASUKE出場を目指して、本気で日々トレーニングをしていますが、そんなのちっぽけに思うくらい、人生をかけている方々がいます。

その生き様がこちらです!

 

完全制覇に最も近い男!サスケ君 森本祐介

森本祐介

ゼッケンを笑顔で受け取る、今大会のゼッケン100番、サスケ君こと森本祐介さん(26)。

3年前の第35回大会で、史上4人目の完全制覇を最年少23歳で達成しました。

SASUKEとの出会いから17年目の完全制覇!熱意と努力で掴み取った偉業ですね。

見た目は本当に普通の好青年なのですが、うちにひめた熱意はものすごいものがあるのでしょう。

お父さんと練習している光景もありました。家族で挑んでいるところ、なんだかフィーリングを感じて、勝手に息子マッチのライバルと思っています!森本さんの出場した15歳より前に出場したいですね!!

 

SASUKEにかける理由とは ゴールデンボンバー樽美酒 研二

樽美酒 研二

おなじみエアバンド、ゴールデンボンバー樽美酒 研二さん。

超売れっ子芸能人の彼は何故こんなにもSASUKEにはまってしまったのか!?

きっかけは、第33回大会での出来事。誰もがクリアだと思ったランバージャッククライムでまさかの落水!

本人いわく「SASUKEの神様はいますね。ランバージャッククライムにたどり着いた時、『あれ?SASUKEってこんなに楽なんだっけ?』とニヤニヤして登ったんですね。それを神様は見落とさなかったですね。最後まで油断するなと叩きつけられました。」

この失敗がますますこの男をSASUKEにのめり込ませていったんですね!

是非とも今回は、3stステージまで行ってもらいたいです。

 

 

 

 

 

今回こそ完全制覇へ シューズ会社取締役 川口朋広

川口朋広

ごっととが憧れる人です!川口さん!!ごっととと同い年です!

前回大会までは「コンクリートミキサー車 運転手」だったのですが退職し、クライミング業界初の日本製のシューズ会社を起業しました。

『SASUKEのトレーニングとい前提で始めたクライミング。クライミングの魅力にとりつかれていったときに、今度はクライミングの道具に対して調べ始めて、日本の靴がない!欧米のシューズが市場に出回っているんですけど、どう考えても日本人の足に合っていないので、もっといいものが作れるんじゃないか。2020年東京オリンピック正式種目 スポーツクライミング。自分が作ったシューズで世界と戦い、メダルを目指して欲しい』こういった思い出企業を決意したそうです!

実は、ごっとと親子もSASUKEの練習とボルダリングを始めたんです。ごっとともクライミングの魅力にとりつかれていき、SASUKEの練習なんですけど、クライミングを楽しんでいます!

川口さんの商品、ごっととも購入しました!

ペルアドラ商品

上の川口さんがきているTシャツと一緒です!!もしごっととがSASUKEに出たら、このTシャツきます!!

川口さんの会社「PER ADRA(ペルアドラ)」言葉の意味は

困難を乗り越えて星のように輝く』という意味のラテン語だそうです。ですので星のデザインなんですね。

いろんなことを乗り越えて輝きましょう!ということらしいです!!

完全制覇で輝く星になって欲しいですね!!

ペルアドラのHPはこちらから→per-adra.co.jp

 

子供達の笑顔のために パルクール指導員 佐藤 惇

佐藤 惇

パルクールとは

走る・跳ぶ・登るなどの動作を通じて心身を鍛えるフランス発祥のスポーツです。

そのパルクールの指導員の佐藤さん、毎回最速のタイムでクリアしていきます。

そんな佐藤さんですが、不登校になった経験があり自殺まで考えたそうです。

そんな佐藤さんに生きる希望をくれたのが「パルクール」だったそうです。そんなパルクールに恩返しがしたいと、日本人初の国際指導員の資格をイギリスで取得しました。

現在は、パルクールの楽しさを子供達に知ってもらいたいと精力的に活動しているそうです。

マッチがいっていましたが、こんなに実力があるのにカットされていることが多いんです。今回はフルで放送して欲しいですね!

 

ますます、SASUKEが早くみたいですよね!ごっととも待ちきれません!!瞬きせずに見ましょう!!

 

番外編 

 SASUKEの池は作っては毎回埋めるらしいのですが、2stステージの池は、20年変えていないそうです。そこでこんな企画をやっていました。

SASUKEの池の水全部抜く

抜いた後は何が出てくるんでしょう?

池落ち11回の記録を持つミスターサスケこと、SASUKEといえばこの人、山田勝己さんがゲストで出てきましたが、何故か松葉杖で登場汗

この大会の4日前に700キロの鉄板を足の上に落としたそうです。休みの日にh

2stステージの池は、周囲88メートル、水量600トンで、25メートルプールと同じだそう。

過去スタッフもいろんなものをなくしたし、あの2度の完全制覇をした漆原さんは歯を落としたらしいです笑。

6時間かけ、山田さん率いる黒虎の、小畑さんと山本さんも参加して探したのですが、

結果は・・・。

何も見つかりませんでした(゚o゚;;

検証結果は 山田の足は重症だそうです。

なんじゃそりゃ!!!!!!!!

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